『法善寺横町は、キイストンだ』
こーんな素敵な名言をくださったのは、
信州大学経営大学院教授で、
「外食産業研究家」の第一人者
茂木信太郎先生です。

すみません・・・写真、大失敗(武田撮影・涙)
こんな写真でも茂木先生は「いいじゃないか」と
言ってくださるわけです(感涙)
和食料理人は、昔、包丁一本で、技術を磨くべく渡り歩いていました。
洋食はスープ(ソース)ベースですが、
日本は、懐石が元祖で、「素材を切る」ことがベースなんですよね。
法善寺横町とは、
技術(能力・才能)をスキルアップすべく場所との
比喩なのでしょうか?
茂木先生の頭の構造についていくには、
とてもとても私では役不足ですが、
嬉しくお言葉を頂戴いたしました。
「法善寺横町=キイストン」
頭の宝もの箱に、大切にしまってあります。
茂木先生のご活躍は、「茂木信太郎」で検索いただくと読みきれないほど出てきますが、
外食産業についての著書の数々は、ココにも!
とにかく、外食産業の仕組みや、イノベーション情報にお詳しく、
本当にお時間を作ってくださるだけでも光栄の至りなのです。
日本の外食産業を強力に支援してくださっている先生ですから・・。
あまり似ていないと評判の姉が、信州大学でパブリシティの講師をやった関係で、私のことを
知っていただけたわけです。
日本の大学には、まだホスピタリティ科がありません。
懇願!
茂木先生に
「日本第一号・ホスピタリティ科
WEBキャンパス」を
創設して欲しい!!
いんしょくハイパー内に大学を設置して、リアル店舗で臨時講義とか
・・・武田、夢と妄想が止まらない
さて、威厳ある茂木先生が、
なんと、私の愛用ペン「シナモン」(笑)を持って
お写真に写ってくださいました。
ココだけの話限定で、こんな親しみやすいお姿を頂戴できるとは・・

(どんな寒いときでも、シナモンはふわふわ暖かくて、良く書けるのですよ。)
私にとっては、最高のホスピタリティ!
ありがとうございました。
↓ワンランク上の飲食業界と転職を手にしたい人はポチポチしてね♪




