ホテルや和食店があっても、
海外の温泉地に、純和風旅館を見たことないですね。
大味に慣れていたアメリカの方も、
じ〜んわりと和食の繊細さを「楽しめる舌」に
なってこられたようです。
外国人が純和風の料理旅館で
浴衣を着て懐石を嗜まれるお姿も
今後はなかなか「粋」な常識として
ハマってくるのではないでしょうか?
そんな夢の具現化に向けて爆走中
セブンシーダイナーの代表取締役CEO 鈴木真介さん

明治大学時代、コンパや飲み会などフツーの大学生活には全く興味がなく、
ある人に美食家の舌を認められ、飲食業の世界にどっぷりハマっていかれます。
なんと、一般の飲食からトップディーラーの世界まで、濃ゆ〜い学生生活を送られ、
現在、33歳の若さで東京都心と三重県に、
11店舗・従業員200名を抱える企業家として活躍されています。
ここまで急成長された鈴木社長の「こだわり」と「情熱」については、
近々、いんしょくハイパーの常設コーナー、
著名企業家が生き様を語る「飲食の戦士たち」で詳しく述べるとして・・
鈴木社長の近未来の夢は、
外国に純和風旅館を作ること。
冒頭でも書きましたが、これは少し前なら時期尚早な話。
でも、近未来、ピッタリとフィットする気がします。
いんしょくハイパーや、
飲食業界版・徹子の部屋(笑)、このココだけの話に
ご登場いただいた方は、なぜだか運がさらに上昇する傾向
今回も新しい事業が生まれますよう、心から応援しています
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