すごいなー。なかなかできないことだわ。
日本でノーベル物理学賞が3人も出ましたね!
すごい! ニッポン!
ああいった天才の方はどこかに童心があられるのか
画面を通じて拝見する先生がたは
ほんとうに面白そうなかた♪
「容疑者xの献身」の天才物理学者・湯川さんとは
ちょっとイメージが違うようですが・・(笑)
そう。今夢中なんです・・・。
数学者の石神さんに♪思い切り石神なんですよ(←わかる人だけで結構・笑)
なんであんなに素敵なの・・? 牢獄でもご一緒したい
昔は洋画をよく観てましたが
人間模様がそのまま投影しやすいので
最近は邦画ばかりを観るようになりました。
私のような仕事には、とても勉強になります。
脇役さん・・いいですね。
私の理想で、弊社にも欲しいのは
「自虐の詩」でアジャコングさんが演じる熊本さん。
または、ドラマ「恋ノチカラ」の
猫背椿さん演じる飲み友達。
おそらく作品の中では全体には印象の薄い
好きなこと言ってる三枚目・過激なキャラなのですが
よく見ると最初から最後まで相手の話だけ聞いている!
あんな女友達だったら
毎日ず〜っと一緒にいてゴロニャンしてたい!
あんな友達できないかなぁ・・(うっとり)
一生にひとりいたら幸せだわ♪
カウンセラーを目指すかた、ぜひご覧ください。
というわけで、前置きが長すぎましたが、
産経新聞メディックス人材採用ココだけの話の11回目は
「完璧を求めた人たち」について書いています。
近日アップです。ぜひ、笑読ください。
親子殺人
悪性リセット
仕事探しから子供の試練にまで口出しする
モンスターペアレント
などなど
完璧を求めすぎた人たちがどこに行き着いたか。
また、少子化の産物
「私は特別。あなたがたとは違うんです」型に
超・無価値感のススメなど、
多くの心理学者さんが仰ることの逆説になるかもしれませんが
あくまで現場サイドとして実態を書かせていただいてます。
経済の悪化に危機感を感じ、自から動ける若者が増えますように♪
経営者のかた、若者には完璧を求めず、一から育ててくださいね。
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